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手直し

田植えした後に倒れていた苗の補正や、田植え機の出入り口の部分は手植えをします。

その時の足跡です。



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いつもの角度から。

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日の出が日に日に早くなってきたので、東側に向かってシャッターを切るとハレーションが起こってしまいます。(今は4時19分頃日の出するそうですね。はや~い。)


Ishii (2018年5月29日 15:58) | コメント(0) | トラックバック(0)



変わり目

早朝から出かけることがあって、本日は日没後に船田さんの田んぼへ出かけました。

(こんな暗くなりかけの時間に・・・と思うのですが)

丁度、満月の頃だったこともあって、相対する写真を収めることができました。



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この写真を撮ってから30分後に船田さんの田んぼに到着です。

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明日は満月。


Ishii (2018年5月28日 23:36) | コメント(0) | トラックバック(0)



野鳥

本日は田に水が入っていました。

田植え後の天候が大変よく、気温も30度近い日が続いています。本日も汗ばむ陽気でした。



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苗が順調に根付いてくれることを願いながら、毎日田んぼを見ています。

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田んぼの話から少し外れてしまいますが、田んぼ周辺には色々な動物が生息していて、よく目につく、また耳にするのは野鳥です。

動物が好きな私は、野鳥を見つけると必ずカメラを向けます。

本日も船田さんの田んぼに、4羽のカモがいてくつろいでいました。

1羽のカモが見張り役の様で、私の存在にかなりの警戒心を持ちこちらを観察していましたが、残りの3羽は優雅に毛繕いをしていました。



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私に気づき距離を置こうと、移動しているところです。




その他、スズメ、ツバメ、カラス、猛禽類、ムクドリ、(鳴き声では)カッコウ、山鳩は毎日見かけます。今の季節は子育て中なので、田の昆虫を捕まえるためにかなりの数が飛んでいます。




Ishii (2018年5月27日 23:17) | コメント(0) | トラックバック(0)



株間

田植えをする際に、苗と苗の前後の幅を「株間」と言います。

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(黄色の部分です。赤の部分は各メーカーで決めてあり、ほとんど変えることはできません。船田さんの田植え機の赤い部分は概ね30cmぐらいでした)

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船田さんの田の株間は、21cm~22cmぐらいです。(鉛筆を2本並べました)



密に植えたから多く収穫できるかといえばそうではなく、根を張る広さ、葉が伸びた時に葉が放射状に広がり光合成がしやすい空間の確保等を鑑み、最小の苗で最大の収穫をするための距離感と云うものがあります。

勿論、収穫までの天候、地力、追肥等などによって変わってきますが、米作りにおいて苗箱での育苗、水管理の他に株間も大切な条件になってきます。(その他に収穫まで色々注意しなければならない事はあります。それは順次その時期にご紹介していきたいと思います)






ハウス内は綺麗に苗がなくなっていました。

無事、田植え(移植)が終わりました。


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いつもの角度から。

田植えをした木曜日から2日目の様子です。

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Ishii (2018年5月26日 17:31) | コメント(0) | トラックバック(0)



田植え(移植)後の管理

田植えが終わると、苗がいかに早く確実に根付くかが大きなポイントになります。

根付くことを「活着」と言い、田植え後(移植後)に苗が根ずくまでの時期を「活着期」とも言います。

この時期は温度管理、つまり田んぼに入れる水管理が重要になってきます。

風の有無、気温等により浅水にするのか、深水にするのかなど、その日の天候を見越しながら管理をしていかなければなりません。そのため、田植え後は、早朝から田んぼ見回りの軽トラに乗った生産者さんをよく見かけました。



昨日田植えをした船田さんの田んぼ。

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船田さんでは田植え後は2~3日は田に水を引かないそうです。水を引いた年もあったそうですが、数日水を張らないほうが活着が良かったそうです。毎年、田植え後の天候は違うので、そこを予想するのは難しいと思います。



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この苗が、秋には稲穂を垂れるようになります。神秘的です。



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これは、苗箱運搬器具です。苗箱を両サイドのフックに斜めに立てかけ、軽トラに乗せて田まで運びます。



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ハウスは一晩中解放状態でした。



本日、全ての田植えが終了予定だそうです。

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Ishii (2018年5月25日 14:53) | コメント(0) | トラックバック(0)

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