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野鳥 その2

先週からの気温は大きく低温になることがなかったので、(逆に例年より高い傾向です)根付き(活着)はスムーズにいくのではないかと思われます。

田んぼも遠目から見ると、全体的に緑が増してきましたので、少しずつ根付き背丈を伸ばし始めているようです。



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毎日野鳥を見かけるのですが、本日はキジバトのペアを発見です。

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キジバトは田んぼに入らないからまだ良いのですが、カモはちょっと困ったものです。(可愛いんですが...)

苗が根付く前に泥をかき混ぜ、苗を浮かせてしまう可能性が高いからです。この時期は、目配せ、気配りをしながら手植えによる手直しが必要かもしれません。


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Ishii (2018年5月31日 15:30) | コメント(0) | トラックバック(0)

水は豊富です。

今年は年明けから沢山の雪が降ったおかげで、水量は心配ないようです。

(この時期は「雪のお陰で」と「お陰」に変わりますが、雪が降る時期は「雪の所為で」に表現が変わります。我儘な自分に気づかされます。)


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水口です。



いつもの角度から。

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どんよりした朝でした。空気はスッキリしていて、風に当たり続けていたら肌寒く感じました。




白鷺を発見。

写真を撮る私に警戒していました。(写真を拡大して、目の小ささにビックリしました)

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(望遠レンズで撮影。)


Ishii (2018年5月30日 07:28) | コメント(0) | トラックバック(0)

手直し

田植えした後に倒れていた苗の補正や、田植え機の出入り口の部分は手植えをします。

その時の足跡です。



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いつもの角度から。

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日の出が日に日に早くなってきたので、東側に向かってシャッターを切るとハレーションが起こってしまいます。(今は4時19分頃日の出するそうですね。はや~い。)


Ishii (2018年5月29日 15:58) | コメント(0) | トラックバック(0)

株間

田植えをする際に、苗と苗の前後の幅を「株間」と言います。

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(黄色の部分です。赤の部分は各メーカーで決めてあり、ほとんど変えることはできません。船田さんの田植え機の赤い部分は概ね30cmぐらいでした)

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船田さんの田の株間は、21cm~22cmぐらいです。(鉛筆を2本並べました)



密に植えたから多く収穫できるかといえばそうではなく、根を張る広さ、葉が伸びた時に葉が放射状に広がり光合成がしやすい空間の確保等を鑑み、最小の苗で最大の収穫をするための距離感と云うものがあります。

勿論、収穫までの天候、地力、追肥等などによって変わってきますが、米作りにおいて苗箱での育苗、水管理の他に株間も大切な条件になってきます。(その他に収穫まで色々注意しなければならない事はあります。それは順次その時期にご紹介していきたいと思います)






ハウス内は綺麗に苗がなくなっていました。

無事、田植え(移植)が終わりました。


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いつもの角度から。

田植えをした木曜日から2日目の様子です。

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Ishii (2018年5月26日 17:31) | コメント(0) | トラックバック(0)

田植え(移植)後の管理

田植えが終わると、苗がいかに早く確実に根付くかが大きなポイントになります。

根付くことを「活着」と言い、田植え後(移植後)に苗が根ずくまでの時期を「活着期」とも言います。

この時期は温度管理、つまり田んぼに入れる水管理が重要になってきます。

風の有無、気温等により浅水にするのか、深水にするのかなど、その日の天候を見越しながら管理をしていかなければなりません。そのため、田植え後は、早朝から田んぼ見回りの軽トラに乗った生産者さんをよく見かけました。



昨日田植えをした船田さんの田んぼ。

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船田さんでは田植え後は2~3日は田に水を引かないそうです。水を引いた年もあったそうですが、数日水を張らないほうが活着が良かったそうです。毎年、田植え後の天候は違うので、そこを予想するのは難しいと思います。



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この苗が、秋には稲穂を垂れるようになります。神秘的です。



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これは、苗箱運搬器具です。苗箱を両サイドのフックに斜めに立てかけ、軽トラに乗せて田まで運びます。



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ハウスは一晩中解放状態でした。



本日、全ての田植えが終了予定だそうです。

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Ishii (2018年5月25日 14:53) | コメント(0) | トラックバック(0)

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